ハードウェア


1CPU/1node
SI (Shock Initiation) シリーズ
si2600c-s.png SI-8000の後継機種です。導入したその日から並列計算が始められます。 Job管理ソフトもプリインストール済みで、複数人の使用にも対応しています。並列計算入門者からヘビーユーザまで、お手元で計算、可視化が可能です。


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SDT (Shock to Detonation Transition) シリーズ
rendera_10_asus_500_x4_no_rolls.png Intel最新CPU Xeon E3-1280(3.5GHzQuadCore)搭載コンパクトクラスターシステムです。 1ノード当たり最大32GBのメモリを搭載可能。4ノードTOTAL128GB搭載可能。


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DDT (Deflagration to Detonation Transition) シリーズ
render6_4pc.png DDT シリーズは、最適化された高い冷却性能と拡張性を備える最小クラスの筐体(幅約134mm)に、 最新Intel Xeon E3-1200シリーズ(SandyBridge)を搭載するマイクロ ワークステーションを、 弊社オリジナルのアルミフレームにマウントした4ノードクラスターです。

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Red and Black
r_b.jpg 東京工業大学青木尊之教授の提案によるマルチGPU計算に最適化したGPUクラスターコンセプト; 「1ノード当たり1GPU、ネットワークはInfiniband」を、アクリルラックの質感で包んだ、見た目も鮮やかなGPU並列計算システムです。


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Dual CPU
MD計算機 MD5600R
amber_workstation.png カリフォルニア大学が開発した、分子動力学計算ソフトAmber11とフローニンゲン大学で開発されたGromacsをプリインストール(※)NvidiaTeslaC2075にてAmber、APCを高速計算可能。また、分子動力学計算用可視化ソフト(VMD)も標準搭載しており、計算から可視化まで納入されたその日から始めることが可能です。


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SD (Sympathetic Detonation) シリーズ
sd.jpg SDシリーズは(12Core CPU + GPU)×4、QDR Infiniband ネットワーク、RAID を基本とした CAE、画像処理用途等のマルチパーパスな高性能HPCクラスターです。 また、ユーザー様の御要望によりシステム構成の変更や拡張が可能です。


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オプション
並列計算機ハードウェアオプション
infiniband_image.jpg Infinibandのハードウェアを提供するだけではなく、Infinibandドライバのインストールまで行い、導入即日から計算を投入できるようご提案します。 CPU 並列計算、ParaView 並列可視化システムなど、どのような用途にもカスタマイズ可能です。


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マルチディスプレイ
md230.jpg 汎用LCDパネル(23inch)を組み合せたマルチディスプレイや、 大型、 超大型ディスプレイを組み合せたマルチディスプレイ製品まで用途別に各種取り揃えています。



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